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頭痛、冷え、多汗、疲れ目……困ったら押すべきツボ「合谷」(ごうこく)(OurAge 4/22(水)配信)

2015/04/24 08:00
頭痛、冷え、多汗、疲れ目……困ったら押すべきツボ「合谷」(ごうこく)
人差し指側の骨のきわにある合谷(ごうこく)。頭痛、目の疲れ、冷えなど多くの症状に効果が期待できるから、気がついたら押してみよう
人間のからだに、2000以上もあるといわれるツボ。
「『ツボって何?』と聞かれたら『皮膚から刺激することで、何らかの症状を改善する効果のある場所のこと』と答えます」と、鍼灸師で「スクール・トリートメント・カフェ気流」代表の島田力さん。最近、『長生きしたければひじ下ひざ下を押しなさい』(島田淑子著・島田 力監修、ビジネス社刊)というツボの本も上梓している。

東洋医学では、体には目に見えないエネルギーのようなもの(気)が流れていて、そのルートを経脈と呼び、代表的な経脈上にあり、名前や部位が定められているツボを経穴(または正穴)という。WHOが認める経穴だけでも361個。これらを正しく扱うのは、素人にはかなり難しい。

「たくさんのツボを全部覚えても、そんなに使えるものではないですよ。そもそも正しく押せなければ意味がない。ならば10個だけでもいいから正しく覚えて、応用できるようにしたいですね」と島田さん。
まずは手にあって、ちょっとしたときに押しやすい合谷(ごうこく)を教えてもらった。

場所は親指と人差し指の骨の合わせ目、少し手前にあるくぼみを目安に。
人差し指側の骨のきわにある。親指で押してしまいがちだが、人差し指で押してみよう。人差し指の骨のきわを押し上げるような角度で押すとよい。名前を知らなくても、意外に、無意識に押す習慣のある人も多いようだ。

「このツボは気の流れをよくする効果があり、のぼせや頭痛、目の症状、歯の痛みをはじめ、とても多くの症状に効果が期待できます」(島田さん)

仕事でひと休み、などのときに押してみたい。
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第二の人生の職場として、福祉関係のパートをしています。仕事の合間に小生の関心ある記事等をネットで探し、ブログにします。よろしくお願いします。

 

 

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