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カッとしたときのストレス対処法:3つの心得(ライフハッカー [日本版]から)

2014/11/26 08:00
カッとした瞬間には、我を失いやすいものです。本当につらい状況では、今まで行ってきたストレスを和らげるためのあらゆる行為が役に立たないことだってあります。
しかし、3つのするべきことと、してはいけないことを覚えておけば、乗り切れるでしょう。
人生全般のストレスを取り扱うのと、瞬間のストレスに対処するのは、全く違うことです。

長期的な目標が実現するかどうかでストレスを感じることもあるでしょうし、思いもかけずに何かが起きたときにストレスがたまりすぎて何もできなくなってしまうこともあるでしょう。
『Harvard Business Review』のライターであるRebecca Knight 氏は、強烈なストレスの瞬間を3つの「do」と「don't」に分類しています。

○Do(すべきこと)
 ・自分のストレスの身体的なサインを見極める。そうすれば、緊張を軽減するための対策を講じることができる。
 ・深呼吸をすることによってストレスのかかる状況に抵抗する。
 ・自分が信頼でき、話を聞いて助言してくれるような人を見つける。


○Don't(してはいけないこと)
 ・そもそもなぜストレスを感じたのかを忘れてしまう。きっと何か重要なことを頼まれていて、成功させたいと思っていたは  ずです。
 ・頭の中のネガティブな声をコントロールできなくなる。自分に対して論理的に、穏やかな口調で話しかけてみましょう。
 ・自分のストレスを他人にぶつける。静かに感情をコントロールして話してみましょう、そうすれば相手もそうしてくれるで  しょう。


ストレスは生活の主要な部分にあり、突然の攻撃のようにやってきます。自分のストレスのサインと仲良くなり、深呼吸を数回してみましょう。自分が何によるストレスで参ってしまっているのかについて、誰かに話すのも悪くないでしょう。
のんびりと構えて、自分のストレスについてもう一度考え直してみましょう。

そして、自分のストレスを他人に押しつけるのは何の役にも立たないということを覚えておいてください。
ストレスの襲撃に毎回万全の備えをするのは不可能ですが、ストレスが押し寄せたときの基本的な対処法を心に留めておくことはできるのです。

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発酵食品を摂りいれると、体にいいことポイント5(Suits-woman.jp 11/13日(木)配信)

2014/11/16 08:00
身近な食品から上手に取り入れたい!
発酵食品のメリットは5つ!
最近、注目されている“発酵食”。発酵食とは、カビや酵母など、微生物の働きで作り出された食品のこと。
味噌やヨーグルトなど、身近なものばかりです。
毎日、おいしく食べるだけで健康に、そして、キレイになれる! 魅力タップリの注目食材です。
管理栄養士・金子早苗さんのキレイPOINTのアドバイス付きです♪

発酵食5つのキレイポイント!

1 おいしさが増す
微生物がタンパク質や糖などを分解することで、食材本来の旨味を引き出し、柔らかくする作用がある。

2 保存性が高まる
発酵に伴う微生物の働きにより、食品の成分を分解し続けるため、長期保存が可能となる。

3 栄養価が上がる
発酵過程でアミノ酸類やビタミン類など食品中に本来なかった栄養成分が増える。

4 整腸作用を促す
味噌やヨーグルトなど乳酸菌を含む発酵食品には、腸内環境を整える効果あり。

5 栄養素の吸収力がUP!
食品の栄養素や機能が変化し、吸収されやすい形に。抗酸化作用が高まり、免疫力もアップ!

実はなじみのある“発酵食”
代表的な微生物といえば、まず麹菌。

蒸した米に麹菌を繁殖させると米麹になります。そして、米麹に塩と水を混ぜ、発酵させた調味料が塩麹、米麹に水を加え発酵させたものが甘酒です。酵素の働きで食材を柔らかくしたり、旨味が増したりします。あまり麹にはなじみがない……と思う人もいるかもしれませんが、味噌やしょう油、酢、清酒など、身の回りには麹を使った発酵食がいっぱい! 私たちは、知らず知らずのうちに麹のお世話になっているんですよ。
もっと知られている微生物が、乳酸菌。人の免疫調節機能を活性化させる友好的な菌で、味噌やキムチなどに含まれる「植物性乳酸菌」とチーズやヨーグルトに含まれる「動物性乳酸菌」があります。

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「こころの定年」をどう克服する?( 毎日新聞 11月3日(月)9時49分配信)

2014/11/12 08:00
こころの定年研究会で参加者にアドバイスをする楠木新さん=大阪市中央区の大阪産業創造館で
若いころにがむしゃらに働いたサラリーマンが40歳前後で先が見え始め、組織で働くことの意味に悩み始める。現役サラリーマンで評論家の楠木新さん(60)は、そんな状態を「こころの定年」と名づけ、会社人間だけではない、もう一つの自分を持つことを勧めている。
「こころの定年」とは、サラリーマン人生の前半戦と後半戦の境目にあたる40歳前後で、 働く意味を見失っているような状態を指す。
「副業を成功させる」「子供たちを教える場を作る」「趣味のブログを多くの読者に読んでもらう」等
参加者は、仕事の時とは違う、もう一つの自分の姿を語って貰った。
さらに「自分が何をすべきか、分かっておく」「年齢を否定せず動き出すべきだ」など、 もう一つの自分になるための方策も次々と挙がった。
中高年の先行きが見えない時代だけに、もう一人の自分をもつ必要性を訴える主張に共感が広がっている。
厚生労働省の2011年の患者調査によると、 40~50代のうつ病患者は男性が約16万1000人、女性が約18万人に上る。自殺者は中高年の男性に多い。
中高年のうつに詳しい新潟青陵大学の碓井真史教授(社会心理学)は
「かつて中高年の男性は職場や家庭内で尊敬される存在だった。 しかし近年、終身雇用や年功序列は崩れ、コンピューター操作の能力は若手のほうが上。 これまでの経験がいかせないなど、職場でストレスがたまることも多い。家庭でもないがしろにされ、 父親としての権威も失っているケースもある」
その上で「職場や家庭以外の場所にやりがいをみつけることは、相対的に苦しみが減るので、
ストレス解消に効果的な方法の一つといえるだろう」と言えるのでは。

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第二の人生の職場として、福祉関係のパートをしています。仕事の合間に小生の関心ある記事等をネットで探し、ブログにします。よろしくお願いします。

 

 

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